レーザープリンタのトラブルAは参考になりましたか?
プリンタやコピー機のトラブル・トナーの節約方法
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プリンタの修理を呼ぶか?どうするか?しかし、なんでレーザープリンタってこうもトラブル(故障)が多いのかと思いませんか?自宅兼会社で複数台のプリンタを置いていますと、つくづく実感してしまいますね。
大なり小なり何かしらのトラブルがありますね。今日は、その1台のプリンタが「ピー」という音が出ましたので近くに行ってみると「紙詰まりですBのフタを開けてください。」というメッセージが出るので、その通りにして紙を抜き取ると確かに元通りになりました。
しばらくすると、今度は違うプリンタが、「トナーを交換してください。」というメッセージが・・・しかしこの段階ではまだトナーカートリッジを交換しません。完全に動かなくなるまで使い続けます。一度、プリンタ本体に入っているトナーを抜いて、トナーが飛ばないように慎重に左右に振ります。
そうすると、カートリッジに入っているトナーが均等になりますので、再度プリンタ本体に装着させると、最後まで使えます。(皆さんも是非試してみてください。生活の知恵というヤツですね。)レーザープリンタの場合、トナーや感光体ドラムは、結構な値段ですから最後まで搾り出す勢いで使い切らないと気がすみません。元々の性格が貧乏症なのでこのようなことをしょっちゅうしています。
それと、私の場合、プリンタのトラブルが発生してもよっぽどのことでない限りは修理担当者の方は呼びません。なぜかと言いますと、修理費が高いからです。ある程度、使い慣れてきますと「何となくこの部分がおかしい」というのもわかります。
また、数万円の使い捨てで使っているモノクロレーザープリンタの場合、プリンタ本体価格より修理費の方が確実に高くなります。「こりゃだめだ。」と感じるまで目一杯仕事してもらいます。特に、本体価格数万円のモノクロレーザープリンタの場合、トラブルが発生するたびに、修理担当者の方を呼んでいては割に合わないと思います。確実にプリンタ本体価格よりも修理費の方が高くなるでしょう。
この場合は、プリンタも消耗品の一種だと思って割り切ったほうが得策なのでは?と思います。このプリンタは使い捨てだと思えるのであれば、リサイクルトナーの使用もありだと思います。しかし、高額な機器にはリスクがあり過ぎます。実際にトラブルも多いです。使い捨てだと思えないプリンタには、ちゃんとした新品トナーを使いたいものですね。もちろん、リサイクル感光体などももっての他です。新品のちゃんとしたやつを使いましょう。
モノクロ機の場合ある程度の割り切りも必要で逆にコストを
減らすための方法でもあるのかもしれませんね。
用途に応じて使い分けをすることがコストを減らすための方法でもありますよね。
割り切って使用するのも大事ですよね。
どれだけの期間使うなどを検討して割り切るの大事ですよね。
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